発見

ここ何年か、壁紙は大きな一枚ものの絵や写真を使っていたのですが
気分転換にタイルパターンにしてみました
メモリの節約になるのかな?
でも、並べる手間だけCPUの負荷が増えたりして
まだ熱っぽいせいもあるのですが
少々ぼぉ~っとしながらPCの画面を見ていたら
3Dになって見えることを発見しました
といっても壁紙の中から何かが浮き出てくるのではなく
壁紙が奥に引っ込むように見えて
相対的にデスクトップのアイコンやウインドウが浮いてくるだけですが
まぁ、立体視は目の健康体操にもなるらしいので
ちょっとこのまま使ってみますか
本当に3Dの技術を使って作られた壁紙は、こちら⇒
そうそう、例の起動しなかった『SD-Jukebox』なんですが
「システムの復元」を使ってPCの設定をインストール前の復元ポイントまで戻し
念のため(おまじない?)ディスクデフラグもしてやって
再インストールしたら動くようになりました
その代わり最初にインストールした日以降にインストールした別のアプリや
変更した細かな設定の大半も失われてしまい
何かのアプリを使おうとしては「あ、初期状態に戻ってる!」
…いやはや、3歩進んで2歩下がる、みたいな状態です
