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一年ぶりに通りかかったら、看板は落ちていました でも親切な人が立てかけておいてくれたみたい
投稿者: まつお 日時: 2008-08-25 11:27PM | パーマリンク
こういう(たぶん)公共機関じゃないところで作った看板は たいがい危険な場所にあって、その場所より目立つ所に設置されている場合が 多いでしょう。しかも標語はウイットに富んでいらっしゃる。 善意なんだろうけど、それを読んでいるとかえって危険。
まだ十代の頃、ラリーをやっている友達のナビ席に乗って 無舗装の山道をテスト走行している時にこの手の看板が突然出てきて それに気を取られた友達の手元が狂い 時速100km/hで谷底に突っ込むところでした(笑)。
投稿者: やっとかめ | 2008年08月27日 11:24
▽やっとかめさん ラリーで思い出しましたが、パリ=ダカの話だったかな やっぱりカメラマンというのは「絵になる」写真を求めて 何かが起こりそうな場所に待機しているそうです だからカメラマンの姿が見えたらそこは危険箇所 運転には要注意なんだそうです
投稿者: まつお | 2008年08月27日 20:29
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コメント (2)
こういう(たぶん)公共機関じゃないところで作った看板は
たいがい危険な場所にあって、その場所より目立つ所に設置されている場合が
多いでしょう。しかも標語はウイットに富んでいらっしゃる。
善意なんだろうけど、それを読んでいるとかえって危険。
まだ十代の頃、ラリーをやっている友達のナビ席に乗って
無舗装の山道をテスト走行している時にこの手の看板が突然出てきて
それに気を取られた友達の手元が狂い
時速100km/hで谷底に突っ込むところでした(笑)。
投稿者: やっとかめ | 2008年08月27日 11:24
▽やっとかめさん
ラリーで思い出しましたが、パリ=ダカの話だったかな
やっぱりカメラマンというのは「絵になる」写真を求めて
何かが起こりそうな場所に待機しているそうです
だからカメラマンの姿が見えたらそこは危険箇所
運転には要注意なんだそうです
投稿者: まつお
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2008年08月27日 20:29