
…というものが知人のところに届いたそうです
ワタクシにもいずれ届くことになると思うのですが
目下のところ、「記録漏れの可能性がある人」に優先的に送っているそうです
可能性がある、ってねぇアナタ
この知人は学卒後、新卒採用で就職して
転職はおろか、他の社会保険事務所管轄地域への転勤もなく
結婚による氏名の変更もない人なんですよ
もちろん、彼の年齢では「20歳になったら皆、国民年金」という制度もなかった
つまり、この紙に記載された一件の年金加入記録が
彼の唯一すべての加入記録なんですよ
「あなたの記録と結びつく可能性のある記録」なんか、他にあるわけない
というよりも、あってはいけないと思うんだけどなぁ
大丈夫か? 社会保険庁



コメント (2)
先週・・ウチにも、来ました。 開けてみると・・サラリーマン時代の
3年間がスッポリと抜けていました。 年金手帳に、厚生年金の番号が
キチンと記載されているのに、社会保険庁は落としているのか判らず
納品に行く時間があったので・・ついでに社会保険事務所に行きました。
ウチから10分ほどの所にあるので、9時に到着したら・・多くの方が
来られていて・・40分ほど待たされましたよ。 結局・・理由は判らず
でも復活させて貰いました。 間違った内容で、発送された分がある様で
また送られて来る人が多いみたいです。 しっかりして欲しいですね。
投稿者: エンドウマメ | 2008年03月28日 18:42
▽エンドウマメさん
あらら、マメさんには記録もれがあったんですか。判って良かったですね
こういう事例もあるから『ねんきん特別便』って有効なんだなとは思うのですが
どうも知人の場合は不安を煽っているだけみたいで...
それに今朝のニュースでは他人の記録が一緒に記載されたり
そのあおりで空欄のまま送付されたりした人もいたとか
これじゃ正しい記録さえも信じられなくなりますよ
大丈夫か? 社会保険庁
投稿者: まつお
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2008年03月28日 22:43